私は大学二年生になってから友人とアパートでルームシェアをしています。そんな私達の気に入っている内装です。

友人が手がけてくれたアパートの内装

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友人が手がけてくれたアパートの内装
友人が手がけてくれたアパートの内装

友人が手がけてくれたアパートの内装

私は大学一年生の時には、学生寮に住んでいました。しかし、同じサークルで同い年の女友達と、とても気があい、大学二年の春に、一緒にアパートを探して、ルームシェアをすることにしました。彼女は、建築やインテリアを学んでいます。そして将来は、インテリアコーディネーターになりたいと言っています。その為、私は自分自身のことをあまりセンスが良い方だとは思っていなかったので、内装は、全て彼女に任せました。その彼女のセンスはさすがでした。私は、この部屋をとても気に入っています。

彼女は、私にどんな内装にしたいか、聞いてくれました。私は、「おしゃれで、気持ちが安らぐ空間がいい。」と答えました。それには彼女も納得してくれました。そこで彼女は、木材を使った家具や、優しい色使いの家電やカーテン等を選んで、購入してきてくれました。優しい色というのは、部屋を明るく見せたり、広く見せたりする効果があるようです。その為、必然的に気持ちが安らぐのだ、と言っていました。また、あまり世話のいらないサボテン等の植物を置いてくれました。部屋に緑があるだけで、おしゃれに見えたり、リラックスできます。そして家具や置物等を多く置いていないので、とても開放的な空間です。

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